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各証券会社現物手数料比較①(取引毎手数料)

 各証券会社現物手数料比較①(取引毎手数料)
私が保有している証券会社の口座は下記の4種類です。

①楽天証券
主に投資信託の積み立て用。
②SBI証券
デイトレとIPO申し込み。
③松井証券
主に10万円以下の株を購入。
純金信託の購入。
④マネックス証券
米国株の購入、IPOの申し込み。

上記の4つの証券会社で手数料を1.取引毎手数料、2.一日定額手数料の2つで比較したいと思います。
本記事では1のみの紹介となります。

取引毎手数料 楽天証券 SBI証券 マネックス証券 松井証券
10万円以下 139円 139円 100円 設定なし。
20万円以下 185円 185円 180円
30万円以下 272円 272円 250円
40万円以下 272円 272円 350円
50万円以下 272円 272円 450円
100万円以下 487円 487円 約定金額の0.1%
150万円以下 582円 582円
200万円以下 921円 921円
3,000万円以下
3,000万円超 973円 973円
1億円以上

*松井証券では1日の約定代金合計により手数料が決定する「ボックスレート」を適用のため、除外。

 結果

取引毎の手数料が10万円、20万円、30万円以下ならマネックス証券
30万円超は楽天証券、SBI証券となりました。
今回、松井証券は除外しましたが、1日の約定代金合計金額10万円以下なら、松井証券が一番お得になります。
また上の表を見ると楽天証券とSBI証券は全て手数料が同じですね!
今後、競争が激化してもっと手数料が安くなるのを祈るのみです。(笑)
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