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各証券会社現物手数料比較②(一日定額手数料)

 各証券会社現物手数料比較②(一日定額手数料)
私が保有している証券会社の口座は下記の4種類です。

①楽天証券
主に投資信託の積み立て用。
②SBI証券
デイトレとIPO申し込み。
③松井証券
主に10万円以下の株を購入。
純金信託の購入。
④マネックス証券
米国株の購入、IPOの申し込み。

過去の記事では1.取引毎手数料を紹介しておりますので、本記事では2.一日定額手数料について比較したいと思います。


取引毎手数料 楽天証券 SBI証券 マネックス証券 松井証券
10万円以下 429円 96円 2,500円 0円
20万円以下 429円 191円 300円
30万円以下 429円 286円
40万円以下 429円 429円 500円
50万円以下 429円
100万円以下 858円 762円 1,000円
150万円以下 2,000円 100万円毎に400円 2,000円
200万円以下
300万円以下 3,000円 100万円毎に1,000円
3,000万円以下 100万円毎に1,000円 600万円まで5,000円
3,000万円超 300万円毎に2,500円
1億円以上 100,000円(上限)


 結果

1日の約定合計金額が10万円以下なら松井証券
10万円超~30万円以下はSBI証券
30万円超~50万円以下は楽天証券、SBI証券
50万円超はSBI証券となりました。
また上の表を見るとSBI証券が圧倒的に有利ですね。

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